生活雑貨と萩焼の展示販売をしています

雑貨と萩焼き 紅花舎の玄関を入るとすぐ目に入るギャラリー。
東京日本橋馬喰町の荒物問屋松野屋の 雑貨と、山口市の作陶家、永地博正(ながとちひろまさ)さんの萩焼をメインに常設展示、販売しています。

松野屋さんが取り扱う商品は、民芸品でも工芸品でもない、ふだん使いの日用雑貨です。しかし松野屋さんのこだわりは、その商品のセレクトにありま す。 実際に職人さんのところへ出向き、手仕事をじかに見て、納得したものだけを、その背景にある物語とともに広く紹介しています。
松野屋さんのホームページはこちら

ギャラリーには、お年を召した方にはなつかしい、若い方たちには新鮮に感じられるような雑貨や、見ているだけで楽しくなるような萩焼を取りそろえ ました。
紅花舎にお越しの際は、ぜひご覧になってください。
お問い合わせはこちらへ。


スタッフレビュー 「手ぬぐいの新柄が入荷しました」

手ぬぐい 注染という伝統的な手法で染め上げた手ぬぐい。
右の写真は、上から「木場」「ペンギン」「カモメ」という柄です。ほかにも古典柄からPOPな柄まで取りそろえました。

工夫しだいで使い方もいろいろ。パネルに入れてインテリアにするのも楽しそうです。ちょっとしゃれたおみやげにもいいかもしれません。

そのほかにもブリキのバケツやセルロイドの小物入れ、コットンのトートバックなど、人気の商品を補充しました。
紅花舎にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
お問い合わせはこちらへ。

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